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5/24(土)に「ミニチュアクラフト」教室の竹中先生の作品が出展されている

「ドールハウス作家事典2014”出版記念 ドールハウス作家展 J.D.A 

 ジャパンエキシビジョン2014」

に行ってきました 😛

 

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場所は、東京駅の丸善本店、4Fのギャラリースペース。

ギャラリースペースがあるのを知ったのも行ったのも初めてでした

4Fまで上がった奥がギャラリースペースで、人がたくさんいたので

すぐわかりました 😆

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入り口だけしか撮影できなかったので、写真はここまでです

 

中には、ミニチュア作家さんの作品がずらりと展示されていました。

和風の作品から、外国の一軒家がそのまま再現されたものまで、作品は様々。

なんと、CM撮影に使われたという作品もありました。

どの作品も、一つ一つが細かく、精緻で、見ているだけで

うっとりしてしまいます。

川越センターで教えてくださっている竹中先生の作品は

『雨上がりの東屋』という

日本の東屋をミニチュアにした作品でした。

小さな東屋の中には、授業でも作っている猫ちゃんがちょこんといて、

懐かしく、とてもかわいらしい作品でした

是非、実物をご覧になってみてください!

会期は、明日5/27までです。

 

よみうりカルチャー川越 職員O

 

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小原流轟先生が教室で活けたお花を受付に届けてくれました。

菖蒲とあざみのお花がとても美しく、活き活きと咲いています。

 

生花やアレンジメントの講座で季節のお花を活けたり、

お料理講座で旬の食材を使用したり、合唱の講座で季節の歌を歌ったり、

カルチャースクールにいると目や耳や鼻で季節感を感じることができます。

 

きれいなお花を見たり、おいしそうな匂いがしてきたり、

なつかしい歌が聞こえてきたり、

カルチャースタッフのしあわせな瞬間です 😮

 

よみうりカルチャー川越 職員O

3月31日まで六本木の国立新美術館で開催されていた、日本南画院展にて、

「水墨で描く花と風景」教室の受講者、大河原幹山様 が、

東京都知事賞を受賞されました。

水墨ブログ

画題は、浄土荘厳(じょうどしょうごん)

実物は120号の大作ですが、ロビーに展示するため、写真にしていただきました。

それでも、力強さと繊細さを充分に堪能することができ、受賞作ならではのオーラを感じます。

川越センター5階受付にお越しの際は、ぜひご覧になってください。

 

よみうりカルチャー川越 職員F

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おいしそうな柏餅をつくっていたので

和菓子講座におじゃましてみました 😮

和菓子講座では、ご家庭で手作りできるような

身近な和菓子を中心に作り方を紹介しています。

作りたての柏餅はほんのりあたたかくてやわらかで

とってもおいしそうでした 😳

できたてほやほやの和菓子を食べれる

というのも手づくりの醍醐味ですね!

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豆知識

こどもの日に食べる柏餅。「柏の葉を使う由来は、柏の葉は新芽が育つまでは古い葉が落ちないことから、家系が途切れない(子孫繁栄)という縁起をかついだとされる。」そうです

 

 よみうりカルチャー川越 職員O

GWが終わり、暑い夏が近づいてきていますが、

これから行われる、よみうりカルチャーならではの熱く、

楽しいイベントをご紹介したいと思います。

 

まずは7月6日(日)開催の「2014歌の祭典」。

受講者の皆様が、よみうりカルチャーで日頃磨いた歌唱力で、

プロ顔負けのステージを披露します。

 

続きましては、7月27日(日)開催の「2014ミュージックフェスタ」。

こちらは、洋楽・邦楽を問わず、楽器の演奏や声楽などの多彩な演目が

毎年好評をいただいています。

 

この2つのイベント、昨年と大きく違うのは、開催場所です。

なんと今年は、読売新聞東京本社新社屋にオープンしたばかりの、

よみうり大手町ホール

で開催されるのです。しかも入場無料。

ぜひお出かけください。

 

よみうりカルチャー川越 職員F